北欧建築・デザイン協会 定例講演会 1月28日(土) 東京大学弥生講堂アネックス
「建築家 ラルフ・アースキンと彼の遺産」
人間・自然・社会を結ぶ建築
講師 清水葉子
今年 最初の定例講演会は、建築家 ラルフ・アースキンを取り上げます。
イギリスからスウェーデンに渡り、建築家として活動したアースキンは、北欧の過酷な自然環境から独自の建築思想を構築し、建築から街づくりまで大きな功績を残しました。 今回、生前のアースキンにインタビューされた清水葉子さんをお招きし、建築家 ラルフ・アースキンについてご紹介いただくとともに、アースキンに関心を寄せる当協会理事によるプレゼンテーションを行います。
皆さんのご参加を心よりお待ちしております。
講師: 清水葉子
コメンテーター:
筒井英雄 (建築家 当協会理事)
南迫哲也 (工学院大学名誉教授 当協会理事)
川上信二 (フォルムSKR 当協会理事)
塚田耕一 (杉野服飾大学教授 当協会理事)
司会進行
坪井当貴 (建築家 当協会理事)
日時: 2012年1月28日(土)
講演 18時30分−20時40分 開場 18時より
会場: 東京大学弥生講堂アネックス・研究棟講義室 (東京都文京区弥生1-1-1、東京大学弥生キャンパス内)
駅からの地図はこちらをご覧下さい。
会費: 正会員、賛助会員 1000円、 学生会員 無料、
一般 1500円 学生 500円
会費は当日受付にてお支払い下さい。
事前の申し込みは不要でが、定員は30名です。これを超えますと立見席になりますのでご了承下さい。
受付開始時間は、18時00分からです。 お早めにおいで下さい。
問い合わせ先: 北欧建築・デザイン協会 担当理事 坪井当貴 FAX 03-6424-5667、E-mail info@sadi.jp